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間に合ったよ、良かったよ・・・・・・

9/18日、何とか〆切までに完成した漫画を提出する事に成功しました。
あぁ、辛かった・・・・・・徹夜までしたけど、何とか終わってよかったよ・・・・・・

えっと、分からない人向けに、学校の部活動で、漫画を描くことが決まりました。
で、私もその事に参加をな乗り上げたのですが
・・・・・・残り一週間でネームしか完成してなかったのですよ、これが。
前八頁、何とか仕上げないといけないと言う事になりまして。
そんなこんなで何とかぎりぎり間に合いました。
結構シビアらしかったですよ?この状況って
徹夜明けの頭でこれを書く事は不可能に近いので、次の日に描く事に。
影とか、色とか、トーンとか、ベタとか、何もありませんが何か?(汗
私にはまだまだ技術力と言うものが足りてないのですよ(涙

絶望した!自分の画力の無さに絶望した!!



余談ですが、その帰り道に絵を描く事に。
日本橋のとらのあなと言うお店に、なぜかは知りませんが絵を自由に書いていいコーナー
と言う酔狂じみたすばらしいコーナーが御座います。
何がすばらしいかと言うと、私の腰ほどの高さの机に筆記用具が少しとノート一冊。
しゃがんで描くか、それとも立ったまま描くか。もちろん、椅子などと言った贅沢なものは御座いません。
・・・・・・書くたびに足を痛めてるのですが、皆さんもそうなのでしょうか?


[今回も、マルージとその助手のコントはお休みさせて頂きます]

[助手]
「適当に考えたシナリオほど、もろく崩れやすい物なのよ」

[マルージ]
「いや、せめてフォロー位してくださいよ。って言うか、人格変わってません?(汗」

[助手]
「せめて更新ぐらいまともにこなしたら?だから誰も見向きすらしないのよ」

[マルージ]
「絶望した!助手の冷たさに絶望した!!」

[助手]
「勝手にそうやって叫んでれば?」

[マルージ]
「うぅ・・・・・・」

夏コミの思ひで


今回の日記は、かなりぐたぐたしています。
敬語一切抜きにして、初のタメ口調(駄目ジャン。
その、当日聖戦の後、夜に携帯で手打ちした物をメールで送信してそのまま書き込んだものでして…ハイ(汗。
色々心苦しい所はあるとは思いますが、温かい目で見てやって下さるとうれしいです。それでは・・・

「今回、マルージと助手のコントはお休みです」byマルージ
「まだ生きてたの・・・・・・チッ」by助手
「ゴフッ(吐血」byマルージ


17?19まで、東京で行なわれる、夏コミと言う物に行って来ました。
まぁ、なんと言いますか、結論を言えば、やっぱり買うより売った方が私の性には会っているみたいです。
…売れるほど画力無いデスヨ?まぁ今回初日でやったコスプレ
(アスガルドの聖職者、Lv31?着る事が出来る服です。)
が、完成(?)したのでリベンジした訳ですが。
前回は下半分が完成してなかったのか、誰も見向きもして貰えませんでした。
まぁ、元々有名じゃ無いし
しかし、今回は二回ほど判ってくれる人がいてうれしかったッス。
いやぁ、感謝感謝だよね?♪
ただし、日にちを聞き間違えて、次の日西館を彷徨い続け、ようやくそれが有ったの昨日だと知った時には、全てが終わった後でしたとさ…
いやはや、やっぱ曜日とかはしっかり確認した方がいいよねー。
そして二日目ですが…私をシカ×テマに目覚めさせて下さった方のサークルを偶然発見したので行って見ました。
…まぁ、期待と現実の差なんてこんな物だよね…まぁ、期待し過ぎた私も私なんだけどねー…いや、別に内容は問題無かったデスヨ?
ただ、なんかが足りない様な気がしたような。

最後に…やっぱり、東京まで行くのは体力的にシビアだねぇ。それに、一人で行くよりも大勢で行った方が楽しいのは当然かな?まぁ、それが私が三日間行った感想かな。

余談だけど、帰りの途中、飲み物を求めて自動販売機へ…
ふむふむ…ろくな物が無いね…
(私は炭酸系ダメなので(汗)無難な所でお茶にするかな…他にろくな物無さそうだし…で、買っちゃいました。
ところが…その自動販売機のあった角の奥をみて見ると…
そぉ、そこにも自動販売機が…しかもたくさん…
まぁ、これだけならまだマシな方だよね…
だけど、このまま戻るのもしゃくだしな…いいや、買っちゃえ?
…買っちゃった買っちゃった。まぁ、たまには2本買っても良いよね。で、買った飲み物は……お茶……え、なんでお茶って?
そりゃあさぁ…間違えたからに決まってるじゃん(涙。
名前がさぁ…名前がスポーツ飲料水そっくりだったのよ…
小さくお茶って書いてたけど、見落としたのよ…
こうして、私は2本もお茶を消費しないとならないはめになりましたとさ…トホホ…
みんなは気をつけてね?って、普通は気付くか…

END

最近の小説進行状況に対する思考

最近、昔書いた小説をリメイクして全くの別物にしようかな?
とか、血迷って考えているマルージです。

マルージ、レゴラス、メルの三人が主に登場します。
元は本編の過去のお話を書く予定でしたが・・・・・・
本編続行が不可能となり、こうなったら一新してしまえと思いまして。
続きを期待してくれた方、いないとは思いますがここで深くお詫び申し上げます。

つーか、あまり極度の途中変更は自滅の元ですね。
元々、サラセンダンジョンにいたネクロケスタの悪事を暴くと言うシンプルイズベストな物語。
ぶっちゃけ言ってしまえば5話で完結。
ハイさようならの筈なんですが・・・・・・ねぇ。

次もこうならない事を祈ります。

で、とりあえず主要メンバーのキャラクター紹介が出来たので載せておきます。
物語はまだまだ先になりますが・・・・・・
今の所、これ以上は増やさないつもりでス。
無理に拡張しても自爆の元だと痛いほど知りましたから。

人物設定


■主に出てくる人々■

名前:マルージ 銘:無し 性別:♂ 職業:魔術師
両親共に魔術師で魔術の探求をする為に、世界各国を渡り歩いている。
マルージから言わせれば「子供を放置して世界旅行を楽しむ道楽者」らしい。
しかし、マルージ自身も魔術に憧れを抱き、魔術師になった。
でも普通に魔術が使えない事に憤りを感じて、暇を見つけては探求をしている。
多少の事では動揺しない、図太い神経の持ち主。悪く言えば無神経?
身体能力極めて高し。運の悪さは極めて高し。
メルに振り回される毎日を過ごす。(レゴラスも含めて)。
振り回される事に昔は嫌がっていたが、最近はそれもいいかと思い始めている。

名前:レゴラス 銘:紅の魔術師 性別:♂ 職業:魔術師
炎系の呪文を使わせれば右に出る者無しと言われるほどの魔術師。
その歳にしては珍しく、「紅の魔術師」の二つ名を持っている。
三人の中では一番冷静で常識を知っていて、戦術などは彼が立てている。
メルの機嫌を直すのは、彼が一番得意。
マルージとは腐れ縁で、何となく続いていると言った感じ。
同じ頃に魔術師になったが、魔術師としての実力ではレゴラスが遥かに上。
身体能力至って普通。魔術のキレ、極めて高し。
突っ込みのキレも非常に高し。

名前:メル 銘:フリーズ・プリンセス(氷の女王) 性別:♀ 職業:魔術師
三人の中では紅一点。
その行動力と無鉄砲さは、今日もトラブルを引き起こす原因となっている。
事件のある所には、メルが居る。
面白い事を見つけると、駆けつけられずには居られない性格。
氷系を使わせれば右に出るものは居ない。
不満が高まると、周囲の空気が凍り始めるほどの威力を誇る。
二つ名があるにはあるが、本人が嫌っているので伏せ名になっている。
目の前で言おうものなら、氷の彫像にされてしまうのがオチだ。



・・・・・・と、いった感じです。

[あとがき]

[助手]
「・・・・・・」

[マルージ](あわてた顔)
「ど、どうしたんだ?何か問題でもあるのか?」

[助手](うっすらと笑った顔)
「いえ、今度こそ完結できるように、私が貴方のその性格を一から叩き直して差し上げますのでご安心を。」

[マルージ]
「あ、いやぁ、その・・・・・・怒っていらっしゃいます?」

[助手](笑い顔)
「いえ、日記ですらろくに更新できていないからと言って、
怒ったりなどといたしませんから。ご安心ください。」

[マルージ](怯えた顔)
「って、怒ってるじゃないですか!?」

[助手](真剣な顔)
「コレを見ている方々、ご安心を。
私がこの剣に誓って我が主を更新させます故。」

[マルージ]
「いや、中の人同じだから無理だって。」

[助手]
「・・・・・・」

[マルージ]
「え、何だ?その真剣は。って、ちょ、待った!冗談だろ!?
スマン、私が悪かった!だから許して―――」

 ―――――― しばらくお待ちください ――――――



ソースの使用はご計画的に

今日、INDEXをりにゅーあるしてみました。
前までは、スタイルシートとjavaを組み合わせて複雑でしたが、
今回はいろんな意味で簡単になりました。

・・・・・・簡単と手抜きって、同意語だったりしますよね。
まぁ、一日掛かって作ったので、それは無いかと。

[あとがき]

[助手]
でも、何でまた突然りにゅーあるなんてしたんです?
一から新しく作ったって、聞いてますけど。

[マルージ](困った顔)
あ?、それなんだが・・・・・・今までスタイルシートとか、javaとか
ややこしいのを後先考えずに付けたからな・・・・・・

[助手](呆れた顔)
それはあなたがちゃんと管理しないからです。
タグを書く時は、後で編集する事を間がるのは常識ですよ?

[マルージ](苦笑して)
ハッハッハ。いやぁ、りにゅーあるしないとあのままだからねぇ。
仕方が無かったんだよ、あの場合は。

[助手](呆れた顔)
呆れて何も言えません・・・・・・
はぁ・・・・・・何で私、こんな奴の助手やってるんだろ・・・・・・

夏だ!海だ!泳げねぇぇぇ!!

学校も夏休みに入り、いよいよ夏も近づいてきました。

夏と言えばやっぱり海!?いいですねぇ、白い砂浜に青い海。

ワシは泳げないけどさ・・・・・・

理想と現実はまるで違い、所詮ゴミばかりの石まみれの土地に、

ワカメが浮かび、前が見えないほど濁り切った塩分たっぷりの海水でしょうけど・・・・・・

言っちゃ駄目ですよね。アハハハハハハ・・・・・・はぁ・・・・・・

[あとがき]

[マルージ]
喜べ助手よ、お前のイラストがほぼ決定したぞ。

[助手](驚きの顔)
ほ、本当ですか!?
じゃあ、この取って付けた様な名前も変わるんですよね!?

[マルージ]
いや、それは変わらん。

[助手](泣き顔)
そ、そんなぁ・・・・・・

[マルージ]
あ、それと・・・・・・
「ほぼ」だから確定事項じゃないんだよねぇ・・・・・・。
廃案になったらスマンな。

[助手](怒り顔)
貴方がしっかりしていればそれで全て解決するんですよ!
まったく、今度こそ企画倒れなんて止めてください!
いいですか、前回貴方は他の人の作品を使った二次小説を書くと宣言したのに、
何ヶ月経っても完結出来ていないんですよ?
今回また同じ思わせぶりをしたら、それこそ信用をなくす元ですからね。
そもそも、貴方はどうしてそう決めた事をやり遂げようと考えないのですか?
その甘ったれた根性を一度根元から叩きなおして(以下省略)

Appendix

プロフィール

マルージ

Author:マルージ
ここに潜む謎の生物。

管理人:マルージ

何を考えているのか不明。
詳細不明。謎の生物A。
その奇怪な言葉は、
周囲のやる気をそぎ落とす事で有名。

助手:助手

マルージが拉致した

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